「これ、ちょうどいいサイズ。」
ラーメンなどの麺類や汁物はもちろん、煮物をゴロゴロっとよそったり、
野菜をもりもり食べたいときのサラダボウルにも。
そんな出番が多くて、万能に使える「丼」が加わりました。
指を引っかけるのにちょうどいい小ぶりな高台と下膨れなデザインは持ち上げた時の安定感もよく、
縁はくるりと端反りの仕上げになっているため、口当たりも良いです。
JICONのマットな釉薬はご飯粒がこべりつきにくいため、片付けにも優しく、
きれいにご飯物をいただくことができます。
おうち時間に自宅でさっと食事をすませるときに重宝する「どんぶり」は、
まっさらな「白」と、縁にくるりと錆釉を施した「渕錆」の2種類があり、
シンプルなデザインゆえに、盛りつける料理の和・洋・中を選びません。
サイズ比較

(各写真 左:どんぶり小 右:どんぶり大)
「小」は、小腹が空いたときの軽めの麺ものはもちろん、ワンタンスープやミネストローネなど、
具沢山のスープをたっぷり盛りつけるのにも十分です。
やや下ぶくれなデザインだからこそ、ご飯がもりもり入るため、
たっぷりの重量感を味わいたいときには「大」がおすすめです。